パリ、カルティエ・ラタンでの出会いから
始まった愛のかたち

当協会は国境を越えた夫婦愛の結晶として設立されました。

癌撲滅、悲劇を繰り返さないために・・・

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顕彰論文募集

当協会の事業目的の柱である顕彰論文の募集についてご案内します。

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ご寄附のお願い

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会談終了後の
ポール・ブルダリ氏


平成28年11月26日

財団初代理事長の角田昌彦との会談を終えたポール・ブルダリ氏の映像

主な活動


理事長ご挨拶


「癌撲滅と日仏親善を目指して」

当財団は、フランス人ポール・ブルダリ氏が肺癌で若くして他界された最愛の日本人の配偶者、後藤喜代子さんを偲び、癌(とりわけ肺癌)撲滅のため浄財を提供し、平成24年に設立されました。平成27年4月には、内閣府から公益財団法人としての認定を受けております。その主たる目的は、癌撲滅に向け、優秀な研究論文を発表された日本人研究者に顕彰を行うとともに、特に若者の煙草による健康被害防止に対する啓蒙を図ることを目指しております。 さらに、国境を越えた夫婦愛の結晶とも言える財団の活動を通じて、日仏親善に貢献できれば幸いです。後藤喜代子・ポールブルダリ夫妻の名が多くの人々の記憶に永く刻まれることを願いつつ、真摯に運営してまいりたいと思います。皆様の温かいご支援をお願い申し上げます。

平成29年9月初旬

公益財団法人 後藤喜代子・ポールブルダリ癌基金協会
理事長 福井 康裕

2017年初秋に理事長が角田昌彦(写真左)から福井康裕(写真右)へ引き継がれました

2017年初秋に理事長が角田昌彦(写真左)から福井康裕(写真右)へ引き継がれました

運営メンバーのご紹介


福井康裕 Yasuhiro FUKUI

理事長

大松雅憲 Masanori OHMATSU

事務局長

野田 留美奈 Rumina NODA

事務局

平田実子 Naoko HIRATA

事務局

森 綾 Aya MORI

事務局

新着情報